ペルー・ボリビア・チリ旅行 4/25-5/12 ⑤3日目:いよいよマチュピチュへ\(^o^)/

こんにちは、ごまです。

 

飛行機遅延し、高山病になるも、なんとかマチュピチュ村へ到着した私達。

 

チェックアウトし、手回り以外の荷物をゲストハウスを預かってもらいました。

ちなみに朝食もしくはランチボックス(というなの朝食)が付いているのですが、

ランチボックスを早朝にもらう場合は、スタッフさんを起こさなければいけないので、

なかなか起きてこない場合は根気よく起こしてくださいwww

私達、相当ベル鳴らしました笑

 

早めに行かないと結構な行列ができるということで、

5時半?のバスにのるために、 5時につくも既に結構な列が。

ゲストハウスにもらった、朝ごはんを食べながら待っているのですが、

めっちゃ野良犬よってくる~^^;

朝ごはんだけどランチボックスww

そして無事バスに乗り込みます。

いよいよマチュピチュ!!!

結構スリルのある山道をずんずん進んでいきます\(^o^)/

ちなみに、マチュピチュ村から登山する人も多いらしくて、

2時とか3時とかに出るのかな?続々と到着していてかっこよかったです。

正直、日程があればチャレンジしたかったですねえ~><

 

まずはお手洗い。2ソル。

※お手洗い、ホント大事です。マチュピチュは一方通行で戻れません。

トイレに行きたくて外に出たら一方通行で遺跡に戻れなくなった方を見ました・・・ひええええ

 

そして、中にはいる列に並びます。

基本、公認ガイドをつけなければならない、と聞いたので、

どうしようとなっていたのですが、なんかみんなつけてないのでそのまま入るww

 

うっひょおおおおおおおおおお

うっひょおおおおおおおおおお

まじすごい光景です。写真もすごいですが、目で見るとうん倍も。。。。!!!

 

私たちは、ワイナピチュ山に登る予約もしたので、そちらの方に向かいながら進みます。

ワイナピチュ山は1日午前100人、午後100人しか入れません。

この予約のために、20万を泣く泣く支払ったと言っても過言ではない!!!

登山登録をして、山頂へ向かいます。

 

途中、マチュピチュ遺跡が見える所があってちょーきれい。

しかし、だんだん雲行きは怪しくなり・・・

目ではもうちょっと遺跡見えたんです><

頂上では何も見えませんでした。

本来ならマチュピチュ遺跡が一望できるらしいですが。

少し粘って霧が晴れるのを待つも、

もう回復の見込みはない、

そして帰りの電車の時間が決まっていてマチュピチュ遺跡観光の時間もいるということで下山することに。

こればっかりは運ですね。そして下山中なかなかの雨が。。。(;´∀`)

こんなところも通ったし登山楽しかったけどね。


  

そして、ワイナピチュ山の予約をしている人は、マチュピチュへ2回入場できるので、

とりあえず一回出てトイレへ。そして隣のカフェで少し休憩。

次はいよいよ本格的にマチュピチュ遺跡観光!


 朝よりめっちゃ混んでました。やっぱり観光は朝いちのほうが良さそうですね。

こんなところにこんな遺跡作ったのか、と本当に驚き感動します。

途中、修復されている方も見えて、それを見るのも楽しい。

 

有名な日時計

神殿とか、排水とか、農作地とか。 

セルカ棒使ってたり、逆方向に進んでいたりすると

ピ~と笛を吹かれて怒られますw

  

アルパカいたんですけど、進行方向の関係で近寄れなかった~(´;ω;`)

ちょっと駆け足でも2時間必要でした。時間足りなかった!

 

ありがとうマチュピチュ\(^o^)/

 

 

外にスタンプがあったんですが、外国の方々みんな押してるからパスポートに押しちゃいました。

(自己責任です)

そして、4度目のトイレへ行き笑、バスの列へ並び、またマチュピチュ村へ。

もはや達成感でいっぱい。


朝は暗くて取れなかったけどこんなバス

 

マチュピチュ村へ戻り、ちょっと街を散策。

メルカドの1階ですね!

 

その後またもメルカド2階でごはん\(^o^)/

ここほんと安くてうまい~今回は違うお店で1人分をシェアしました。

スペイン語通じないけど身振り手振り写真でがんばった!w

 

ボリビアでも何度も出会ったキヌアのスープ。

そして、ゲストハウスにもどり時間までお茶をいただき休憩。

クスコへ戻ります。

写真撮ってなかったんですが、20時頃?について、バス停の隣のマーケットでお土産を物色。

そしてまた高山病が出る笑

クスコのまちは本当に要注意です。

翌日の水と高山病対策のコカクッキーを調達し、

※日本はもちろん、アメリカ、カナダ、チリには持ち込めません!

ゲストハウスに再チェックインして、

翌日のプーノ行きツアーバスの集合場所の確認とタクシーの予約だけして、早く休みます。 

 

ごま

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